MTで記事を削除時に複数ブログを再構築する方法
MTで記事を削除したときに同じブログのメインページは再構築してくれます(MT4.2〜)が、複数ブログを運営していて他のブログにも記事一覧を表示させている時は、手作業で再構築を行わなければいけません。
そこで記事を削除時に複数のブログ記事一覧から再構築(削除)してくれるプラグインを記しておきます。

MTで記事を削除したときに同じブログのメインページは再構築してくれます(MT4.2〜)が、複数ブログを運営していて他のブログにも記事一覧を表示させている時は、手作業で再構築を行わなければいけません。
そこで記事を削除時に複数のブログ記事一覧から再構築(削除)してくれるプラグインを記しておきます。
Firefoxを使用していて、動作が重くなることが多々ありますが、これを根本的になくす対処法を記しておきます。
そもそも何が原因かというと、[ctrl]+[alt]+[del]でWindowsタスクマネージャを起動してプロセスを確かめると、plugin-container.exe というファイルが随分CPUを使っています。このファイルは、FlashやQuicktime、Silverlightなどのプラグインが壊れうまく動作しなくなるのを防止してくれるようです(Firefox 3.6.4以降)。
一時的な対処法は、このプロセスを終了すれば済みますが、Firefoxのヘビーユーザーである私のような方は始めから起動しないようにしたいですね。その方法を下記の通りです。
※PC環境/設定によっては良い効果が得られず、逆に動作が不安定になる可能性がありますので、設定変更は各自の自己責任でお願いします。
追記(2011/08/03): USTREAMの1本だけアーカイブページで動画再生中にFirefoxがかたまる状態になることを確認しています。因果関係は不明です。
REV1.0.0:05-07-2011
Movable Type(以下、MT) テンプレート作成時、MTEntryExcerpt以外のタグであれば、下記のようにMTIfタグでエントリの概要に入力がある場合と未入力時の処理をさせる時に分岐処理をします。
<mt:If tag="MTEntryExcerpt"> 「概要」に入力がある場合の処理 <mt:else> 「概要」が未入力の場合の処理 </mt:If>
ですが、MTEntryExcerptタグではあえて未入力にしていてもMTで入力を補完されてしまうため、入力があるものとして真の処理が実行されてしまいます。
この場合に「no_generate」モディファイアを使用します。
iTunesをアップデート後、Windowsを再起動して再びiTunesを起動するとメニュー、ショートカットなど全てが英語環境になってしまうことがあります。設定の言語(language)がは日本語(Japanes)になっているにもかかわらず。
この原因はアップデートの際にあるとのこと。
アップデート後指示通り再起動後、必ずインストーラが自動で作ったショートカット(新しくデスクトップにできたアイコン)から起動する
アップデート後指示通り再起動後、iPod,iPhoneの自動起動、既存のアイコンなどからの起動する
下記流れでアップデートが正常に完了させます。
上記正しい起動方法でiTunesを起動し>使用許諾契約に「同意する」>日本語iTunesが起動>アップデートが完了
HTML5を書く際に注意すべき点を勉強のためにまとめておきます。
WordPressで(ブログ全体の)前後の記事へのリンクを生成させるのは、前のページは「previous_post_link」次のページは「next_post_link」のテンプレートタグでできます。
これを同一カテゴリ内だけで前後のページへ遷移させたい場合も、WordPressテンプレートタグのパラメータをちょっと変えるだけで出来てしまいます。デフォルトにパラメータは用意されているとは思っていませんでした。
最後のパラメータをFALSEからTRUEへ変更するだけ。
これで表示している記事と同じカテゴリーの前後の記事を表示させることができますす。TRUE の場合、同じカテゴリーの記事だけが表示されます。
MTで静的ページを分割する際に良く使用するプラグイン「PageBute」での現象です。
テンプレートや管理画面の設定を確認してもおかしいところは見つからず、プラグイン解説/ダウンロードページのコメント欄でやっと同じ現象と対処法を発見しました。
Office 2007で作成されたファイル形式「.docx」「.xlsx」などがあります。このファイル形式Office 2003では開けません(拡張子を「.doc」「.xls」に変更してもだめです)。
こんな場合はMicrosoftの無料専用のツールを利用します。
まず、Microsoft UpdateでOfficeを最新の状態にしておき、この専用ツール Microsoft Office 互換機能パックをPCにインストールします。
あとは「.doc」「.xls」などのOffice 2007のファイル形式をそのまま開くと、変換してお使いのOfficeで開いてくれます。
ちなみに、拡張子の末尾につく「x」はXMLの事。
現在のOfficeはWindows版がOffice 2007、Mac版はOffice 2008が最新なんですね。もっとアップグレードしてると思ってたけど、意外に少ないんですね。
Gmailで次、次とクリックしても未読メールが見つからないときは、Gmailの検索フィールドに、is:unread と入力すると、未読メールのみ探せます。
日付の絞り込みもbefore,afterでできます。